ティファニーで朝食を (新潮文庫)
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そしてこの魅力は、やがて失われる物だったり、決して手には入らない、手元に置いてしまったら変容してしまう繊細な物である印象を受けた。
外国文学を読むといつか原文で読んでみたいと思う。
いつか…いつかなんて来るかな…。