メニュー
バンカーなんか怖くない (光文社文庫)

バンカーなんか怖くない (光文社文庫)

この本の所有者

(5.0)
2人が登録
357回参照
2012年10月14日に更新

書籍情報

ページ数:
299ページ
参照数:
357回
登録日:
2012/10/08
更新日:
2012/10/14

この本を共有する

内容紹介

たった3本のクラブで連戦連勝。ハワイのゴルフ界ではちょっと有名な、わたしはユウ、16歳。向かうところ敵なしって言いたいとこだけど、SW(サンド・ウェッジ)を壊してしまってからスランプなんだ。倉庫の隅にあったその古いクラブは、実は幻の名品だったみたい。なんとか同じものを手に入れたくて...。1人の少女がゴルフを通じて成長する姿を爽やかに描く、超人気シリーズ第二弾。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (たさまさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2012/10/14 299ページ
2012/10/14 239ページ
2012/10/13 41ページ
2012/10/13 18ページ
2012/10/13 8ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「バンカーなんか怖くない (光文社文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました

55.6%
三色ボールペンで読む日本語 (角川文庫)

三色ボールペンで読む日本語 (角川文庫)

斎藤 孝

青で「まあ大事」、赤で「すごく大事」、緑で「おもしろい」。三色ボールペンで色分けしながら文章に向き合うことは、シンプル且つ誰にでもできる読書法。最も簡単な、脳を鍛えるトレーニングツールだ。カチカチとボ...

3人 4
53.4%
羊たちの沈黙
51.4%
七つの黒い夢 (新潮文庫)

七つの黒い夢 (新潮文庫)

乙一

天使のように美しい顔をした私の息子。幼稚園児の彼が無邪気に描く絵には、想像を絶するパワーがあった。そしてある日―。乙一の傑作「この子の絵は未完成」をはじめ、恩田陸、北村薫、岩井志麻子ら、新感覚小説の旗...

19人 4
50.7%
ブルースカイ (ハヤカワ文庫 JA)

ブルースカイ (ハヤカワ文庫 JA)

桜庭 一樹

西暦1627年、ドイツ―魔女狩りの苛烈な嵐が吹き荒れるレンスの町で、10歳の少女マリーは“アンチ・キリスト”に出会った...。西暦2022年、シンガポール―3Dアーティストの青年ディッキーは、ゴシック...

4人 5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します