メニュー
だれも猫には気づかない (創元推理文庫)

だれも猫には気づかない (創元推理文庫)

この本の所有者

1人が登録
101回参照
2012年7月3日に更新

書籍情報

ページ数:
172ページ
参照数:
101回
登録日:
2012/07/02
更新日:
2012/07/03
所有者:
@の @のさん

この本を共有する

読書履歴

2012/07/03 172ページ
2012/07/03 160ページ
2012/07/03 140ページ
2012/07/03 46ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「だれも猫には気づかない (創元推理文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を7冊見つけました

56.9%
春期限定いちごタルト事件 (創元推理文庫)

春期限定いちごタルト事件 (創元推理文庫)

米澤 穂信

そしていつか摑むんだ、あの小市民の星を。 小市民を目指す小鳩君と小山内さんのコミカル探偵物語 小鳩くんと小佐内さんは、恋愛関係にも依存関係にもないが互恵関係にある高校1年生。きょうも2人は手に手を取っ...

47人 3.6
55%
シャドウ (創元推理文庫)

シャドウ (創元推理文庫)

道尾 秀介

人は、死んだらどうなるの?――いなくなるのよ――いなくなって、どうなるの?――いなくなって、それだけなの――。その会話から三年後、凰介の母は病死した。父と二人だけの生活が始まって数日後、幼馴染みの亜紀...

37人 3.1
50.9%
怪笑小説 (集英社文庫)

怪笑小説 (集英社文庫)

東野 圭吾

年金暮らしの老女が芸能人の“おっかけ”にハマり、乏しい財産を使い果たしていく「おつかけバアさん」、“タヌキには超能力がある、UFOの正体は文福茶釜である”という説に命を賭ける男の「超たぬき理論」、周り...

55人 3
50.7%
アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)

アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)

伊坂 幸太郎

大学入学のため引っ越してきたアパートで、最初に出会ったのは黒猫、次が悪魔めいた長身の青年。初対面だというのに、彼はいきなり「一緒に本屋を襲わないか」と持ちかけてきた。標的は――たった一冊の広辞苑。僕は...

230人 3.8
50.5%
思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

江國 香織

犬山家の三姉妹、長女の麻子は結婚七年目。DVをめぐり複雑な夫婦関係にある。次女・治子は、仕事にも恋にも意志を貫く外資系企業のキャリア。余計な幻想を抱かない三女の育子は、友情と肉体が他者との接点。三人三...

38人 4.2
50.1%
探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)

探偵はバーにいる (ハヤカワ文庫JA)

東 直己

札幌の歓楽街ススキノで便利屋をなりわいにする〈俺〉は、いつものようにバーの扉をあけた。そこにいたのは大学の後輩。同棲している彼女が戻ってこないという。どうせ大したことあるまいと引き受けた相談事は、いつ...

47人 3.4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します