重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書)
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2012年6月26日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
289ページ
- 参照数:
- 188回
- 登録日:
- 2012/06/14
- 更新日:
- 2012/06/26
- 所有者:
-
H. Tarkunさん
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内容紹介
私たちを地球につなぎ止めている重力は、宇宙を支配する力でもある。重力の強さが少しでも違ったら、星も生命も生まれなかった。「弱い」「消せる」「どんなものにも等しく働く」など不思議な性質があり、まだその働きが解明されていない重力。重力の謎は、宇宙そのものの謎と深くつながっている。いま重力研究は、ニュートン、アインシュタインに続き、第三の黄金期を迎えている。時間と空間が伸び縮みする相対論の世界から、ホーキングを経て、宇宙は一〇次元だと考える超弦理論へ。重力をめぐる冒険の物語。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2012/06/26
289ページ
2012/06/24
229ページ
2012/06/16
126ページ
一般相対性理論とGPSの話など
2012/06/14
44ページ
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わかりやすく書かれていると思うがやはり難しい。それでもなんとなくのイメージはできる。