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重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書)

重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書)

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13人が登録
241回参照
2013年2月26日に更新

書籍情報

ページ数:
289ページ
参照数:
241回
登録日:
2012/12/15
更新日:
2013/02/26
所有者:
けい けいさん

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内容紹介

私たちを地球につなぎ止めている重力は、宇宙を支配する力でもある。重力の強さが少しでも違ったら、星も生命も生まれなかった。「弱い」「消せる」「どんなものにも等しく働く」など不思議な性質があり、まだその働きが解明されていない重力。重力の謎は、宇宙そのものの謎と深くつながっている。いま重力研究は、ニュートン、アインシュタインに続き、第三の黄金期を迎えている。時間と空間が伸び縮みする相対論の世界から、ホーキングを経て、宇宙は一〇次元だと考える超弦理論へ。重力をめぐる冒険の物語。
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📝 レビュー (けいさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
15..250226

読書履歴

2013/02/26 289ページ
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