メニュー
布石―吉原裏同心〈13〉 (光文社時代小説文庫)

布石―吉原裏同心〈13〉 (光文社時代小説文庫)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
364回参照
2012年3月6日に更新

書籍情報

ページ数:
312ページ
参照数:
364回
登録日:
2012/02/27
更新日:
2012/03/06

この本を共有する

内容紹介

江戸の札差を束ねる筆頭行司の伊勢亀半右衛門に薄墨太夫との川遊びに誘われた神守幹次郎・汀女夫婦。だがこれを機に新興札差・香取屋武七の魔手が吉原会所の面々に忍び寄る。江戸の経済を牛耳る札差筆頭行司の座を巡り、半右衛門と暗闘を繰り広げる武七の背後には田沼一派の影。襲いくる敵、そして、幹次郎たちの前に恐るべき陰謀が―。超人気シリーズ第十三弾。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (たさまさんのレビュー)

評価:
5/5

読書履歴

2012/03/06 312ページ
2012/03/06 268ページ
2012/03/06 172ページ
2012/03/06 127ページ
2012/03/06 112ページ
2012/03/06 70ページ
2012/03/06 52ページ
2012/03/06 46ページ
2012/03/05 30ページ
2012/03/05 10ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「布石―吉原裏同心〈13〉 (光文社時代小説文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました

53.1%
紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)

紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)

片山 憲太郎

駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎にきた一通の電話。それは、商売敵である悪宇商会からの勧誘だった。一度は応じた真九郎だが、最終課題に出されたのは、なんと暗殺計画への参加。標的となるのは、一人の病弱な少女...

5人 5
50.8%
新訂 徒然草 (岩波文庫)

新訂 徒然草 (岩波文庫)

西尾 実

『徒然草』の面白さはモンテーニュの『エセー』に似ている。そしてその味わいは簡潔で的確だ。一見無造作に書かれているが、いずれも人生の達人による達意の文章と呼ぶに足る。時の流れに耐えて連綿と読みつがれてき...

9人 4
たさま
たさま Lv.151

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します