メニュー
十一月の扉

十一月の扉

この本の所有者

1人が登録
40回参照
2012年1月14日に更新

書籍情報

ページ数:
332ページ
参照数:
40回
登録日:
2012/01/14
更新日:
2012/01/14
所有者:
Mieze Miezeさん

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「十一月の扉」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を9冊見つけました

52.9%
三月は深き紅の淵を (講談社文庫)

三月は深き紅の淵を (講談社文庫)

恩田 陸

鮫島巧一は趣味が読書という理由で、会社の会長の別宅に二泊三日の招待を受けた。彼を待ち受けていた好事家たちから聞かされたのは、その屋敷内にあるはずだが、十年以上探しても見つからない稀覯本『三月は深き紅の...

63人 3.5
51.7%
黄昏の岸 暁の天 十二国記 (講談社文庫)

黄昏の岸 暁の天 十二国記 (講談社文庫)

小野 不由美

登極から半年、戴国再興に燃える泰王驍宗。反乱鎮圧のため自ら文州に赴いた王の悲報に、留守を預る幼い泰麒は衝撃をうけ、大鳴動とともに忽然と姿を消した。王と麒麟を突然失い、偽王の圧政が始まった戴―。その行く...

15人 5
50.7%
風の万里 黎明の空(上)十二国記 (講談社文庫)

風の万里 黎明の空(上)十二国記 (講談社文庫)

小野 不由美

天命により慶の国、景王となった陽子は民の実情を知るために街へ出た。目前で両親を殺され芳国公主の座を奪われた祥瓊は、父王の非道を知り自らを恥じていた。蓬莱から才国に流されてきた鈴は華軒に轢き殺された友・...

12人 4
50.6%
風の万里 黎明の空(下)十二国記 (講談社文庫)

風の万里 黎明の空(下)十二国記 (講談社文庫)

小野 不由美

思うままにならない三匹の豺虎を前に自らの至らなさを嘆く景王・陽子の傍にはいつしか祥瓊、鈴、二人の姿があった。“景王に会いたくて、あなたは人人の希望の全てなのだから”陽子は呪力をたたえる水禺刀を手に戦い...

10人 5
50.2%
ポプラの秋 (新潮文庫)

ポプラの秋 (新潮文庫)

湯本 香樹実

夫を失ったばかりで虚ろな母と、もうじき7歳の私。二人は夏の昼下がり、ポプラの木に招き寄せられるように、あるアパートに引っ越した。不気味で近寄り難い大家のおばあさんは、ふと私に奇妙な話を持ちかけた―。1...

15人 4.5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します