量子力学の哲学――非実在性・非局所性・粒子と波の二重性 (講談社現代新書)
この本の所有者
6人が登録
99回参照
2011年10月10日に更新
AIが見つけた似た本
「量子力学の哲学――非実在性・非局所性・粒子と波の二重性 (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書)
大栗 博司
私たちを地球につなぎ止めている重力は、宇宙を支配する力でもある。重力の強さが少しでも違ったら、星も生命も生まれなかった。「弱い」「消せる」「どんなものにも等しく働く」など不思議な性質があり、まだその働...
15人
4
感性の限界――不合理性・不自由性・不条理性 (講談社現代新書)
高橋 昌一郎
人間の愛は「不合理」なもの?自由だと勝手に信じている人間が実際には「不自由」なのではないか?なぜ人間は生まれて死ななければならないという「不条理」に遭遇しているのか?そもそも、人間とは何か...?―「...
10人
4