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U理論――過去や偏見にとらわれず、本当に必要な「変化」を生み出す技術

U理論――過去や偏見にとらわれず、本当に必要な「変化」を生み出す技術

この本の所有者

(3.0)
9人が登録
130回参照
2011年10月5日に更新

書籍情報

ページ数:
608ページ
参照数:
130回
登録日:
2011/10/05
更新日:
2011/10/05
所有者:
辰憲 辰憲さん

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なんと言うか自分には難し過ぎました。

社会とか組織とかの変化とは何たるかを論じているようですが、そのボリュームと難易度で流し読みモード。

以下はドッグイヤーからのメモ:

・出現する未来から行動すること「プレゼンシング」、「プレゼンス(存在)」と「センシング(感じ取る)」からの造語。
・様々なステークホルダーの利害や世界観の違いが生み出す「社会的複雑性」
・「大企業の中で、多様性が乏しく、現状維持にばかり精力をつぎ込んでいるのはどこか」→「トップだ」

・組織学習と変化を阻む四つの障壁
1.見たことを認めない(認知と思考の分離)
2.思ったことを言わない(思考と発言の分離)
3.言ったことを実行しない(発言と行動の分離)
4.したことを見ない(行動と認知の分離)

・0・八の原則:早い時期に失敗し、敏速に学ぶ:プロジェクト期間がどんなに長期でも、3、4ヶ月以内に最初のプロトタイプを提示しなくてはならない(シスコシステムズ)
・dialogue(対話) = dia(〜を通って) + logos(言葉、意味)

・Uプロセスの5つの動き
1.共始動
2.共感知
3.共プレゼンシング
4.共創造
5.共進化

こんな感じで。今度はもっと自分の身の丈にあったものを読もう。

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