『カンディード』<戦争>を前にした青年 (理想の教室)
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2010年2月2日に更新
読書履歴
2010/02/02
164ページ
父権的権威からの自由=自律の物語としてのカンディード。パングロスの「言葉」からの自由。分節化される身体。
2010/01/30
114ページ
県立で借りた。フランス語の話がテクストの「読み」の話としては退屈だけど、それ以外の話題としては面白い。アメリカのパングロス的世界観について。
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