日本人の「食欲」は世界をどう変えた? (メディアファクトリー新書)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (genkiさんのレビュー)
食料品の輸出入に対し固定観念に囚われていたが、目から鱗で新鮮内容だ。
読書履歴
AIが見つけた似た本
「日本人の「食欲」は世界をどう変えた? (メディアファクトリー新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率 (講談社プラスアルファ新書)
浅川 芳裕
食糧危機と農業弱者論は農水省によるでっち上げ!年生産額8兆円はアメリカに次ぐ先進国第2位!生産高―ネギ1位、キャベツ5位、コメ10位!7%の超優良農家が全農産物の60%を産出。
日本人のここがカッコイイ! (文春新書)
在日年数2年から76年まで、様々な職業に就く31カ国36人の外国人が語った「奇妙だが愛すべき」日本人の姿。日本ってどんな国?真の日本人らしさとは?あなたの知らないニッポンがここにある。
塩分が日本人を滅ぼす (幻冬舎新書)
本多 京子
実は日本人は塩漬けだ。もともと和食が塩分過多なうえ、現代人が好む加工食品や調理済み製品、また無添加をうたう食品にも、想像以上に塩が使われている。2015年に厚生労働省は1日の塩分摂取量の目標値を男性で...
日本人が知らない中国人の不思議な生活
富坂 聰
日々の生活に追われる中国人、爆買いを謳歌する中国人、彼らはいったい何が違うのか?中国人が絶対に口にしない本音を暴露します。中国経済に終わりはあるのか!?
21世紀の日本最強論 (文春新書)
日本の「強さ」を自覚せよ―衝撃の国連レポート「日本は世界1豊か」。福島清彦、中野剛志、橘玲、磯田道史、原田曜平、冨山和彦、立花隆...最強の布陣によるニッポン論。
感情的になりがちな食料自給率情報を冷静に読み解き、真のグローバリズムが世界をどう変えるか述べている。
食料品の輸出入に対し固定観念に囚われていたが、目から鱗で新鮮内容だ。