されど“服”で人生は変わる
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59回参照
2011年7月7日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
322ページ
- 参照数:
- 59回
- 登録日:
- 2011/07/07
- 更新日:
- 2011/07/07
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内容紹介
オシャレに夢中な時は見えないもの、たかがオシャレと思えてはじめて見えてくるものがある。「人生はある部分、服に牛耳られている」。人生の節目節目に読んでほしい、人生を服で読み解き、生き方を服で正す本。
書籍情報提供: Google Books
エリ
Lv.18
11p
愛され服=可愛い服ではない。
頭が良さそうな服である。
センスの良さ=頭の良さ
頭が良さそうなコーディネートこそ、目に見える「洗練」である。
(これはデザインも同じ!)
14p
人はオシャレすればするほどヒマそうに見える生き物である。
いつもやりすぎなくらいスキのないオシャレをしている人は、ゆとりありすぎの女に見えてしまう。
優れた女に見せるためには女は
ヒマそうに見えてはいけない。
変に忙しそうに見えるのもガサガサしていて損。だからこそデキる女。
シンプル服+小物が目立つコーディネートがベスト。
なみえい
Lv.60