メニュー
兄弟 追憶のhide (講談社文庫)

兄弟 追憶のhide (講談社文庫)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
36回参照
2011年6月10日に更新

書籍情報

ページ数:
292ページ
参照数:
36回
登録日:
2011/06/10
更新日:
2011/06/10

この本を共有する

内容紹介

X JAPANそしてソロ活動の絶頂期に急逝したギタスリトhide。強烈な残像は今なおファンの胸を熱くし、若いアーティストたちを刺激する。hideのただ一人の弟であり、パーソナル・マネージャーだった著者が綴る“真実のhide”。少年時代、X再結成ほか新エピソードを満載して、待望の文庫化。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (みんかすさんのレビュー)

評価:
4/5

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「兄弟 追憶のhide (講談社文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

59.3%
疾走 下 (角川文庫)

疾走 下 (角川文庫)

重松 清

誰か一緒に生きてください——。犯罪者の弟としてクラスで孤立を深め、やがて一家離散の憂き目にあったシュウジは、故郷を出て、ひとり東京へ向かうことを決意。途中に立ち寄った大阪で地獄のようなときを過ごす。孤...

47人 4
59.1%
凍りのくじら (講談社文庫)

凍りのくじら (講談社文庫)

辻村 深月

藤子・F・不二雄を「先生」と呼び、その作品を愛する父が失踪して5年。高校生の理帆子は、夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」と言う一人の青年に出会う。戸惑いつつも、他とは違う内面を見せていく理帆子。そし...

77人 3.9
56.8%
むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)

むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)

東野 圭吾

「あたしには幼い頃の思い出が全然ないの」。7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、私は彼女と「幻の家」を訪れた。それは、めったに人が来ることのない山の中にひっそりと立つ異国調の白い小さな家だっ...

102人 3.9
56%
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)

嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)

東野 圭吾

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...

106人 2.9
56%
永遠の0 (講談社文庫)

永遠の0 (講談社文庫)

百田 尚樹

「娘に会うまでは死ねない、妻との約束を守るために」。そう言い続けた男は、なぜ自ら零戦に乗り命を落としたのか。終戦から60年目の夏、健太郎は死んだ祖父の生涯を調べていた。天才だが臆病者。想像と違う人物像...

363人 4.3
54.4%
虹を操る少年 (講談社文庫)

虹を操る少年 (講談社文庫)

東野 圭吾

「光にメロディがあるの?」「あるさ。みんな、そのことに気づいていないだけさ」。“光”を“演奏”することでメッセージを発信する天才高校生・光瑠。彼の「光楽」に、感応し集う若者たち。しかし、その力の大きさ...

40人 3
53.9%
名探偵の掟 (講談社文庫)

名探偵の掟 (講談社文庫)

東野 圭吾

完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ...

83人 2.8
53.5%
カラマーゾフの兄弟 下    新潮文庫 ト 1-11

カラマーゾフの兄弟 下  新潮文庫 ト 1-11

ドストエフスキー

父親殺しの嫌疑をかけられたドミートリイの裁判がはじまる。公判の進展をつうじて、ロシア社会の現実が明らかにされてゆくとともに、イワンの暗躍と、私生児スメルジャコフの登場によって、事件は意外な方向に発展し...

43人 4.5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します