メニュー
毎日おいしい 男の料理 (中経の文庫)

毎日おいしい 男の料理 (中経の文庫)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
1,781回参照
2009年7月14日に更新

書籍情報

ページ数:
191ページ
参照数:
1,781回
登録日:
2009/07/14
更新日:
2009/07/14
所有者:
taka_aki taka_akiさん

この本を共有する

内容紹介

お袋の味を世界各地で作り、よそで旨いものを食べると、それを再現したくなる……。料理に対する飽くなき探究心と、家人と友人たちの「美味しい!」のひと言が聞きたくて、今日もまた料理に励む。40年以上動物写真家として世界を旅してきた筆者が、軽妙なタッチで書き上げる料理エッセイ&レシピ53。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
動物写真家である氏が実践する男の料理!って一冊。って、どんな一冊だ。

単に豪快ってだけではなく、切り干し大根などのお袋の味的なレシピもご紹介。

気になったレシピはこんな感じ。切り干し大根は早速作ってみました:
・豚肉とゆで卵の味噌漬け
・里芋とイカの煮物
・四川風たまねぎ炒め
・ひじきの六目煮
・チキンアドボ(フィリピンでの一般的な料理。酢で味付けした煮物的な)
・タコのセビチュ(油抜きのマリネ)
・鶏肉のプロヴァンス風(前作った)
・アイオリソース(ニンニク、卵黄、オリーブオイルで作るソース)

読書履歴

2009/07/14 191ページ
2009/07/14 94ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「毎日おいしい 男の料理 (中経の文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を5冊見つけました

52.6%
私の男

私の男

桜庭 一樹

優雅だが、どこかうらぶれた男、一見、おとなしそうな若い女、アパートの押入れから漂う、罪の異臭。家族の愛とはなにか、超えてはならない、人と獣の境はどこにあるのか?この世の裂け目に堕ちた父娘の過去に遡る―...

24人 3.3
52%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
51.6%
<女子大生会計士の事件簿>世界一やさしい会計の本です

<女子大生会計士の事件簿>世界一やさしい会計の本です

山田 真哉

ベストセラー『女子大生会計士の事件簿』のビジネス版!萌ちゃんとカッキーの書き下ろし小説をモチーフに、会計の基本のきを解説!超人気ミステリー『女子大生会計士の事件簿』書き下ろし4編収録。

5人 4
51.6%
6ステイン (講談社文庫 ふ 59-9)

6ステイン (講談社文庫 ふ 59-9)

福井 晴敏

愛する男を待ち続ける女、隠居した天才的スリ、タクシー運転手として働きながら機が満ちるのを待った工作員。心に傷を持ちながら、独り誇りを抱き続けた者たちの消せない染み。あきらめることを知らない6つの魂が、...

6人 4
taka_aki
taka_aki Lv.305

動物写真家である氏が実践する男の料理!って一冊。って、どんな一冊だ。

単に豪快ってだけではなく、切り干し大根などのお袋の味的なレシピもご紹介。

気になったレシピはこんな感じ。切り干し大根は早速作ってみました:
・豚肉とゆで卵の味噌漬け
・里芋とイカの煮物
・四川風たまねぎ炒め
・ひじきの六目煮
・チキンアドボ(フィリピンでの一般的な料理。酢で味付けした煮物的な)
・タコのセビチュ(油抜きのマリネ)
・鶏肉のプロヴァンス風(前作った)
・アイオリソース(ニンニク、卵黄、オリーブオイルで作るソース)

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します