メニュー
クラッシュマン

クラッシュマン

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
142回参照
2017年1月9日に更新

書籍情報

ページ数:
392ページ
参照数:
142回
登録日:
2017/01/09
更新日:
2017/01/09

この本を共有する

内容紹介

過剰防衛による殺人の裁判で無罪となり、警察庁警備局公安課特別捜査室“サクラ”に復帰した田臥健吾を、新たな任務が待ち受けていた。東京発博多行きの“のぞみ167号”の車内でTNT爆弾が発見されたのだ。さらには、イスラム国の対日本専門のテロリスト“クラッシュマン”が入国したという情報がICPOのリヨン事務総局よりもたらされる。田臥は、“サクラ”の仲間たちと共に深く静かに捜査を開始する―。迫真のタイムレース・サスペンス
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (くーさんさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
伊勢のサミットが成功したのか、広島の原爆ドームのオバマがなぜ無事だったのか、考えさせられる作品だった。本当によくテロがおきなかったなと今更ながら思う。

読書履歴

2017/01/09 392ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「クラッシュマン」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を5冊見つけました

57.9%
紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)

紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)

片山 憲太郎

揉め事処理屋を営む高校生・紅真九郎のもとに、とある少女を守るという依頼が舞い込んできた。少女の名は、九鳳院紫。世界屈指の大財閥の御令嬢。詳しい事情を聞かされぬまま、真九郎は紫との共同生活を開始。彼女の...

6人 5
くーさん
くーさん Lv.276

伊勢のサミットが成功したのか、広島の原爆ドームのオバマがなぜ無事だったのか、考えさせられる作品だった。本当によくテロがおきなかったなと今更ながら思う。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します