メニュー
連合赤軍物語 紅炎 (プロミネンス) (徳間文庫)

連合赤軍物語 紅炎 (プロミネンス) (徳間文庫)

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
88回参照
2016年9月11日に更新

書籍情報

ページ数:
471ページ
参照数:
88回
登録日:
2016/09/11
更新日:
2016/09/11
所有者:
Kota Kotaさん

この本を共有する

内容紹介

「革命」という言葉が日本で現実感があった1960年代後半、全国各地で革命運動に燃えた多くの若者たちがいた。やがてキューバ革命にシンパシーを感じていた「赤軍派」と毛沢東に強く影響を受けた「革命左派」が接近、「連合赤軍」を結成。波瀾の運命へと突き進んでいく。アウトローノンフィクションに定評のある著者が描く渾身の青春群像巨篇。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (Kotaさんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2016/09/11 471ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「連合赤軍物語 紅炎 (プロミネンス) (徳間文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を3冊見つけました

63.3%
紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)

紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)

片山 憲太郎

揉め事処理屋を営む高校生・紅真九郎のもとに、とある少女を守るという依頼が舞い込んできた。少女の名は、九鳳院紫。世界屈指の大財閥の御令嬢。詳しい事情を聞かされぬまま、真九郎は紫との共同生活を開始。彼女の...

6人 5
51.3%
紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)

紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)

片山 憲太郎

駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎にきた一通の電話。それは、商売敵である悪宇商会からの勧誘だった。一度は応じた真九郎だが、最終課題に出されたのは、なんと暗殺計画への参加。標的となるのは、一人の病弱な少女...

5人 5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します