メニュー
ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの (光文社古典新訳文庫)

ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの (光文社古典新訳文庫)

この本の所有者

2人が登録
91回参照
2016年2月21日に更新

書籍情報

ページ数:
340ページ
参照数:
91回
登録日:
2016/02/21
更新日:
2016/02/21

この本を共有する

📝 レビュー (ゆたゆたさんのレビュー)

レビュー:
20110220初版第1刷発行
光文社
光文社古典新訳文庫
Amazon新刊

20160221入手

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「ドストエフスキーと父親殺し/不気味なもの (光文社古典新訳文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を7冊見つけました

60%
幻想の未来/文化への不満 (光文社古典新訳文庫)

幻想の未来/文化への不満 (光文社古典新訳文庫)

ジークムント フロイト

抑圧に抵抗しようとする人間の、自己破壊的な傾向に注目しながら、宗教のはたす役割を考察し、理性の力で宗教という神経症を治療すべきだと説く表題2論文と、一神教誕生の経緯を考察する「モーセと一神教(抄)」。...

3人 4
55.4%
エロス論集 (ちくま学芸文庫)

エロス論集 (ちくま学芸文庫)

ジークムント フロイト

4人
53.9%
罪と罰 (上巻) (新潮文庫)

罪と罰 (上巻) (新潮文庫)

ドストエフスキー

鋭敏な頭脳をもつ貧しい大学生ラスコーリニコフは、一つの微細な罪悪は百の善行に償われるという理論のもとに、強欲非道な高利貸の老婆を殺害し、その財産を有効に転用しようと企てるが、偶然その場に来合せたその妹...

72人 4.3
50.9%
凍りのくじら (講談社文庫)

凍りのくじら (講談社文庫)

辻村 深月

藤子・F・不二雄を「先生」と呼び、その作品を愛する父が失踪して5年。高校生の理帆子は、夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」と言う一人の青年に出会う。戸惑いつつも、他とは違う内面を見せていく理帆子。そし...

77人 3.9
50.6%
異邦人 (新潮文庫)

異邦人 (新潮文庫)

カミュ

母の死の翌日海水浴に行き、女と関係を結び、映画をみて笑いころげ、友人の女出入りに関係して人を殺害し、動機について「太陽のせい」と答える。判決は死刑であったが、自分は幸福であると確信し、処刑の日に大勢の...

70人 3.6
50.5%
モーセと一神教 (ちくま学芸文庫)
ゆたゆた
ゆたゆた Lv.181

20110220初版第1刷発行
光文社
光文社古典新訳文庫
Amazon新刊

20160221入手

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します