メニュー
“本の姫”は謳う〈1〉 (C・NOVELSファンタジア)

“本の姫”は謳う〈1〉 (C・NOVELSファンタジア)

この本の所有者

(4.0)
6人が登録
90回参照
2015年9月10日に更新

書籍情報

ページ数:
252ページ
参照数:
90回
登録日:
2015/09/10
更新日:
2015/09/10
所有者:
ComeDo ComeDoさん

この本を共有する

内容紹介

「滅日」によって大陸中に散らばった、世界を蝕む邪悪な存在―文字。天使の遺跡を巡り、本を修繕する少年アンガスは、文字を探し回収するために、“本の姫”と旅を続けている。ある日、無法者たちから救い出した少女に、文字の気配を感じた彼は―。圧倒的な筆力と緻密な世界観を持ち、第2回C・NOVELS大賞受賞作『煌夜祭』で話題騒然の多崎礼が満を持して放つ新シリーズ、堂々開幕。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「“本の姫”は謳う〈1〉 (C・NOVELSファンタジア)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58.3%
少女には向かない職業 (創元推理文庫 M さ 5-1)

少女には向かない職業 (創元推理文庫 M さ 5-1)

桜庭 一樹

あたし、大西葵13歳は、人をふたり殺した...あたしはもうだめ。ぜんぜんだめ。少女の魂は殺人に向かない。誰か最初にそう教えてくれたらよかったのに。だけどあの夏はたまたま、あたしの近くにいたのは、あいつ...

23人 3
56.4%
西の魔女が死んだ (新潮文庫)

西の魔女が死んだ (新潮文庫)

梨木 香歩

中学に進んでまもなく、どうしても学校へ足が向かなくなった少女まいは、季節が初夏へと移り変るひと月あまりを、西の魔女のもとで過した。西の魔女ことママのママ、つまり大好きなおばあちゃんから、まいは魔女の手...

179人 3.6

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します