内容紹介
ソクラテス、プラトンから、デカルト、カント、ヘーゲル、そしてマルクス、サルトルまで。哲学史に多大な影響を与えた15人の大哲学者の思想、生涯、著作、時代背景を平易に解説した名著を復刊。西洋哲学の歴史がわかる「第一編哲学思想史」や、巻末の用語解説も充実。教養のベースとなる哲学の基礎知識と思考法が1冊で身に付く、哲学入門書の決定版!佐藤優氏による「復刊によせて」を追加。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2015/08/29
633ページ
2015/08/27
308ページ
clear and distictなものであるかどうか
2015/08/26
285ページ
トマスによれば、全被造物は神そのものを究極の目的としている。
2015/08/26
264ページ
アリストテレスは、感覚的個物こそが真の実在である、と主張した。
2015/08/26
239ページ
アリストテレスによって、哲学は書斎的な性格と固苦しさをもつようになった、ともいえるだろう。
2015/08/26
223ページ
イデアは「原型」ないしは「典型」であり、感覚的個物は「模写」ないしは「影」にすぎない。
2015/08/25
182ページ
2015/08/25
130ページ
経験の理解の仕方に二種類あることを指摘しておきたい。
2015/08/24
71ページ
哲学を学ぶということは、哲学することを学ぶことである。
2015/08/24
63ページ
マルクス主義の世界観(これは弁証法的唯物論とよばれている)
他1件の履歴があります
AIが見つけた似た本
「世界十五大哲学 (PHP文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました