行動の機構――脳メカニズムから心理学へ(上) (岩波文庫)
この本の所有者
1人が登録
1,067回参照
2011年9月14日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
368ページ
- 参照数:
- 1,067回
- 登録日:
- 2011/04/26
- 更新日:
- 2011/09/14
- 所有者:
-
H. Tarkunさん
この本を共有する
読書履歴
2011/09/14
368ページ
2011/09/13
306ページ
2011/09/12
288ページ
2011/09/12
275ページ
霊長類は一次学習に時間がかかる。{連合皮質/感覚皮質}に比例すると考えられる。
2011/09/10
266ページ
2011/09/08
243ページ
2011/09/06
225ページ
2011/09/04
216ページ
2011/09/01
204ページ
2011/08/31
188ページ
2011/08/30
175ページ
2011/08/28
163ページ
2011/08/25
150ページ
2011/08/24
145ページ
単純な対象も眼球運動によって認識
2011/08/24
125ページ
2011/08/21
115ページ
識別性の知覚では種間に大きな差があるが、原初的単一性では差がない
2011/08/18
98ページ
図形の「原初的単一性」
2011/08/17
91ページ
知覚と記憶についての問題提起
2011/08/16
70ページ
言語野以外の新皮質の多くを損傷してもIQが下がらないのはなぜか?
2011/08/15
63ページ
2011/08/14
42ページ
R.E.ブラウン、P.M.ミルナーによるまえがき
AIが見つけた似た本
「行動の機構――脳メカニズムから心理学へ(上) (岩波文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を5冊見つけました
ライフハックス心理学 みるみる「やる気」と「時間」を引き出す43の方法
佐々木 正悟
手帳はビッシリ予定で埋める→脳と「時間野」、スケジュール帳には予定と「実績」をつける→「認知的不協和」、続けたい習慣は「快楽漬け」にする→「パブロフの犬」。ビジネスに効くテクニックとその心理を一挙公開...
2人
3.5
コミュニケーション力 (岩波新書)
斎藤 孝
豊かな会話、クリエイティブな議論は、どのようにして成り立つのか。話の流れをつかむ「文脈力」や基盤としての身体の重要性を強調しつつ、生きいきとしたコミュニケーションの可能性を考える。メモとマッピング、頷...
9人
4.5