ぼくはこんな本を読んできた―立花式読書論、読書術、書斎論 (文春文庫)
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2011年4月24日に更新
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本を読む本 (講談社学術文庫)
モーティマー・J. アドラー
本書は、1940年米国で刊行されて以来、世界各国で翻訳され読みつがれてきた。読むに値する良書とは何か、読書の本来の意味とは何かを考え、知的かつ実際的な読書の技術をわかりやすく解説している。初級読書に始...
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4.1
読書について 他二篇 (岩波文庫)
ショウペンハウエル
「読書とは他人にものを考えてもらうことである。1日を多読に費やす勤勉な人間はしだいに自分でものを考える力を失ってゆく。」―一流の文章家であり箴言警句の大家であったショウペンハウエル(1788‐1860...
26人
4.6