メニュー
消えた消防車―推理小説 (角川文庫 赤 520-3)

消えた消防車―推理小説 (角川文庫 赤 520-3)

この本の所有者

(3.0)
1人が登録
122回参照
2015年2月24日に更新

書籍情報

ページ数:
425ページ
参照数:
122回
登録日:
2014/12/15
更新日:
2015/02/24

この本を共有する

📝 レビュー (yuyuyuyumippeさんのレビュー)

評価:
3/5

読書履歴

2015/02/24 425ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「消えた消防車―推理小説 (角川文庫 赤 520-3)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

72.7%
警官殺し (角川文庫 赤 520-9)
60.9%
失はれる物語 (角川文庫)

失はれる物語 (角川文庫)

乙一

目覚めると、私は闇の中にいた。交通事故により全身不随のうえ音も視覚も、五感の全てを奪われていたのだ。残ったのは右腕の皮膚感覚のみ。ピアニストの妻はその腕を鍵盤に見たて、日々の想いを演奏で伝えることを思...

72人 4.1
59.1%
青の炎 (角川文庫)

青の炎 (角川文庫)

貴志 祐介

映画化決定!こんなにもせつない殺人者がかつていただろうか。

82人 3.9
58.1%
空飛ぶタイヤ(上) (講談社文庫)

空飛ぶタイヤ(上) (講談社文庫)

池井戸 潤

走行中のトレーラーのタイヤが外れて歩行者の母子を直撃した。ホープ自動車が出した「運送会社の整備不良」の結論に納得できない運送会社社長の赤松徳郎。真相を追及する赤松の前を塞ぐ大企業の論理。家族も周囲から...

68人 4.8
56.6%
ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~

三上延

鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期せぬ人と人の絆を表出させること...

90人 3.9
56.5%
半落ち (講談社文庫)

半落ち (講談社文庫)

横山 秀夫

「妻を殺しました」。現職警察官・梶聡一郎が、アルツハイマーを患う妻を殺害し自首してきた。動機も経過も素直に明かす梶だが、殺害から自首までの二日間の行動だけは頑として語ろうとしない。梶が完全に“落ち”な...

52人 4.4
yuyuyuyumippe
yuyuyuyumippe Lv.59

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します