「言語技術」が日本のサッカーを変える (光文社新書)
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2014年12月2日に更新
内容紹介
「そのプレーの意図は?」と訊かれたとき、監督の目を見て答えを探ろうとする日本人。一方、世界の強国では子どもでさえ自分の考えを明確に説明し、クリエイティブなプレーをしている。日本サッカーに足りないのは自己決定力であり、その基盤となる論理力と言語力なのだ。本書は、公認指導者ライセンスやエリート養成機関・JFAアカデミー福島のカリキュラムで始まった「ディベート」「言語技術」といった画期的トレーニングの理論とメソッドを紹介する。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (きょうさんのレビュー)
評価:
4/5
読書履歴
2014/12/02
237ページ
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