村上春樹、河合隼雄に会いにいく (新潮文庫)
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2011年4月18日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
225ページ
- 参照数:
- 151回
- 登録日:
- 2011/04/18
- 更新日:
- 2011/04/18
- 所有者:
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yuki4x17さん
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内容紹介
村上春樹が語るアメリカ体験や’60年代学生紛争、オウム事件と阪神大震災の衝撃を、河合隼雄は深く受けとめ、箱庭療法の奥深さや、一人一人が独自の「物語」を生きることの重要さを訴える。「個人は日本歴史といかに結びつくか」から「結婚生活の勘どころ」まで、現場の最先端からの思索はやがて、疲弊した日本社会こそ、いまポジティブな転換点にあることを浮き彫りにする。
書籍情報提供: Google Books
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