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希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く (ちくま文庫)

希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く (ちくま文庫)

この本の所有者

3人が登録
218回参照
2014年4月2日に更新

書籍情報

ページ数:
302ページ
参照数:
218回
登録日:
2014/03/31
更新日:
2014/04/02
所有者:
s_iwk s_iwkさん

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読書履歴

2014/04/02 302ページ
2014/03/31 208ページ やはり、「1998年」を起点として、凶悪犯罪が増えている。って、おいおい
2014/03/31 137ページ まさに、離婚は「起こって欲しくないが起こってしまう」リスクとして経験されるのである。

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