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標高8000メートルを生き抜く 登山の哲学 (NHK出版新書 407)

標高8000メートルを生き抜く 登山の哲学 (NHK出版新書 407)

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2人が登録
91回参照
2013年12月4日に更新

書籍情報

ページ数:
208ページ
参照数:
91回
登録日:
2013/12/04
更新日:
2013/12/04
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etou13 etou13さん

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内容紹介

もっとも宇宙に近い場所―そこは、人間が存在してはいけない“死の地帯”だった。日本人初の八〇〇〇メートル峰全一四座登頂を成し遂げた著者が、病弱だった少年時代からの歩みをたどりながら、難局を乗り越えるための哲学を明かす。二度も死の淵をさまよい、なおも挑戦を続けられるのは何故か?生死を分ける「想像」の力とは?息もつかせぬ迫真のドキュメント。
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📝 レビュー (etou13さんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
プロとは何かという事を意識させられり一冊。

読書履歴

2013/12/04 208ページ

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