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電子書籍の基本からカラクリまでわかる本 (洋泉社MOOK)

電子書籍の基本からカラクリまでわかる本 (洋泉社MOOK)

この本の所有者

(3.0)
4人が登録
28回参照
2011年3月3日に更新

書籍情報

ページ数:
223ページ
参照数:
28回
登録日:
2011/03/03
更新日:
2011/03/03
所有者:
土屋 土屋さん

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書籍・雑誌のデジタル化に向けた様々なビジネスモデルが立ち上がっているが、どのようなスタイルが読書の新スタンダードとして支持されてゆくのか未だ不透明だ。昨年物議をかもしたグーグルの書籍デジタル化構想は、「すべての情報を検索可能な形にすることはみんなの役に立つ」という乱暴ではあっても正論として支持される高い志でありチャレンジだった。日本における電子書籍普及の過程で、「紙の本」は終わり、これからは「電子」、と主張する根拠が売り手・買い手ともに過去の遺産にタダ乗りする目的に拠るならばコンテンツホルダーからは当然強い反発を招き、結局良質なコンテンツは消えてしまうかも。
つまり今がまさに発信側、受け手側ともにWin-Winの関係を築いて新スタイルを固める茨の道なのだろう。

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