メニュー
新・ローマ帝国衰亡史 (岩波新書)

新・ローマ帝国衰亡史 (岩波新書)

この本の所有者

3人が登録
91回参照
2013年8月3日に更新

書籍情報

ページ数:
240ページ
参照数:
91回
登録日:
2013/08/03
更新日:
2013/08/03

この本を共有する

読書履歴

2013/08/03 240ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「新・ローマ帝国衰亡史 (岩波新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58%
主戦か講和か: 帝国陸軍の秘密終戦工作 (新潮選書)

主戦か講和か: 帝国陸軍の秘密終戦工作 (新潮選書)

山本 智之

太平洋戦争で終戦への道筋を探ったのは、強硬頑迷で悪名高い陸軍内で、極秘の工作活動を行った一派だった!第二次大戦開始から戦争後期まで、ドイツ軍の戦況に応じ立案された作戦の推移を追いつつ、服部卓四郎率いる...

2人 4
56.7%
ローマ五賢帝 「輝ける世紀」の虚像と実像 (講談社学術文庫)

ローマ五賢帝 「輝ける世紀」の虚像と実像 (講談社学術文庫)

南川 高志

紀元九六年、ネルウァ帝の即位に始まった「五賢帝時代」。ローマ帝国の最盛期とされるこの約一〇〇年は、しかし、激しい権力抗争の時代でもあった。人々に憎まれた暴君・ハドリアヌスは、いかにしてその名を「賢帝」...

1人 4
53.5%
武器としての決断思考 (星海社新書)

武器としての決断思考 (星海社新書)

瀧本 哲史

本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...

83人 3.7
51.3%
キスカ島 奇跡の撤退: 木村昌福中将の生涯 (新潮文庫)

キスカ島 奇跡の撤退: 木村昌福中将の生涯 (新潮文庫)

将口 泰浩

昭和18年、壮絶な玉砕で知られるアッツ島の隣島キスカからの撤退は、完璧に成し遂げられた。陸海軍将兵5183名の全てを敵包囲下から救出したのだ。指揮を執ったのは、木村昌福。海軍兵学校卒業時の席次はかなり...

4人 4
eitok
eitok Lv.137

西暦300年代のローマというマイナーな時代を中心に書かれています。新鮮でした。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します