金融の世界史: バブルと戦争と株式市場 (新潮選書)
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156回参照
2013年5月25日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
287ページ
- 参照数:
- 156回
- 登録日:
- 2013/05/25
- 更新日:
- 2013/05/25
- 所有者:
-
flyingLarusさん
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内容紹介
シュメール人が発明した文字は貸借記録の必要に迫られたものだった。ルネサンス期のイタリアに生まれた銀行・保険業と大航海時代は自由な金融市場をもたらし、国家間の戦争は株式・債券の基を創った、そして今日、進化したはずの国際市場では相変らずデフレ・インフレ・バブルが繰り返される...人の営みとしての「金融」を通史として俯瞰する試み。
書籍情報提供: Google Books
eitok
Lv.136
メソポタミアから金融史の部分を抜き出した本。Amazonではあまり高くない評価もあるが、個人的には勉強になった