外資系コンサルの真実―マッキンゼーとボスコン
この本の所有者
(3.0)
1人が登録
161回参照
2007年4月1日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
242ページ
- 参照数:
- 161回
- 登録日:
- 2007/03/28
- 更新日:
- 2007/04/01
- 所有者:
-
taka_akiさん
この本を共有する
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
最初は、外資系コンサル讃歌かいなとも思いましたけど。
途中にはmeceや3C、7S等々のメソッドの紹介ありの、後半には、コンサル至上主義に対する疑念を示していたりで、全体的にはバランス良いのかなと。
ただ、メソッドを学ぶなら、それらの専門書を読んだ方が良いでしょうね。
イメージを掴むと言う意味では、さくっと読めました。
途中にはmeceや3C、7S等々のメソッドの紹介ありの、後半には、コンサル至上主義に対する疑念を示していたりで、全体的にはバランス良いのかなと。
ただ、メソッドを学ぶなら、それらの専門書を読んだ方が良いでしょうね。
イメージを掴むと言う意味では、さくっと読めました。
読書履歴
2007/04/01
242ページ
2007/04/01
8ページ
taka_aki
Lv.305
最初は、外資系コンサル讃歌かいなとも思いましたけど。
途中にはmeceや3C、7S等々のメソッドの紹介ありの、後半には、コンサル至上主義に対する疑念を示していたりで、全体的にはバランス良いのかなと。
ただ、メソッドを学ぶなら、それらの専門書を読んだ方が良いでしょうね。
イメージを掴むと言う意味では、さくっと読めました。