どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)
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書籍情報
- ページ数:
-
356ページ
- 参照数:
- 286回
- 登録日:
- 2012/08/24
- 更新日:
- 2012/08/24
- 所有者:
-
pomme_srさん
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内容紹介
書籍情報提供: Google Books
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実は東野圭吾を本で読むのはこれが初めて。最後やっぱりどっちか、書いてほしかった。なんとなくわかったようなわからんような。。。。。
一日で読んでしまった〜!!犯人わかるかな〜、と思ったら最後まで名前わからないの!!くそぅ!気になるじゃん!でも、自分で考えるのが苦手な私には考えられん〜(>_<)くそぅ!やられた!東野圭吾!
120423
自分でまだ推理できてない。
考えながら読む余裕なかった
もう一度じっくり読もうと思う本。
面白かった!まだ推理中なのですが読了扱いで。加賀さんは湯川並みに魅力的です。袋とじを開けずに推理しきりたい!
推理ゲーム。こういうのを単純に楽しむことができないみたい。
やや後味が悪い。
最愛の妹を殺された刑事が警察に隠れて独自に調査を行う。元彼と親友のどちらが彼女を殺したのか。操作の過程である刑事に奇妙な感情を抱くように。
犯人はこいつか?とわかってきてはいるものの、なかなか解けないトリックに入り込めました。園子が佳世子を脅した理由もなんだか凄い…
だいぶ軽い読みやすい本だったけど、最後に読者に決定的証拠と犯人を考えさせる書き方は、斬新でやられた。自分で真相を掴んだ時は、鳥肌もの。
所持
加賀さんはやっぱかっこえぇなぁ
それにしても、犯人わからずと言うのは…イライラする(>_<)