📝 レビュー (hacoさんのレビュー)
即、ブックオフ行き決定。
AIが見つけた似た本
「枕女優 (河出文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
少女 (双葉文庫)
湊 かなえ
親友の自殺を目撃したことがあるという転校生の告白を、ある種の自慢のように感じた由紀は、自分なら死体ではなく、人が死ぬ瞬間を見てみたいと思った。自殺を考えたことのある敦子は、死体を見たら、死を悟ることが...
陽だまりの彼女 (新潮文庫)
越谷 オサム
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砂の女 (新潮文庫)
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砂丘へ昆虫採集に出かけた男が、砂穴の底に埋もれていく一軒家に閉じ込められる。考えつく限りの方法で脱出を試みる男。家を守るために、男を穴の中にひきとめておこうとする女。そして、穴の上から男の逃亡を妨害し...
背の眼〈上〉 (幻冬舎文庫)
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児童失踪事件が続く白峠村で、作家の道尾が聞いた霊の声。彼は恐怖に駆られ、霊現象探求所を営む真備のもとを訪れる。そこで目にしたのは、被写体の背中に人間の眼が写り込む、同村周辺で撮影された4枚の心霊写真だ...
新堂冬樹ってどんな感じだろうと、興味本位で読んでみたけど。。。
即、ブックオフ行き決定。
体を売ったり、汚い手段を使いながらも、トップになった女優。リアルな演技をするために多重人格になり、最後は自殺。
なんだかイマイチだった。