笑う脳 (アスキー新書)
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
224ページ
- 参照数:
- 76回
- 登録日:
- 2010/11/07
- 更新日:
- 2010/11/07
- 所有者:
-
WingTappeiさん
この本を共有する
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
AIが見つけた似た本
「笑う脳 (アスキー新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
音楽を「考える」 (ちくまプリマー新書 58)
茂木 健一郎
私たちはなぜ音楽を「聴く」のか?オーケストラが奏でる圧倒的な美しさの背景には「生きる」という通奏低音が響いていた。脳科学者と作曲家が出会い、語り尽くす。
黒笑小説 (集英社文庫)
東野 圭吾
作家の寒川は、文学賞の選考結果を編集者と待っていた。「賞をもらうために小説を書いているわけじゃない」と格好をつけながら、内心は賞が欲しくて欲しくてたまらない。一方、編集者は「受賞を信じている」と熱弁し...
テーマは見てのとおり笑いであります。
笑いが与える影響、
男女差などいろいろなことが
書かれています。
豪華なことに対談つきでもあります。
そういえば日本人って
本当笑いの要素って欠如
していますよね…
それと最後の対談のときには
ちょっと前に問題になったことへの
的確な言及がされています。
何で真っ先にあの事実を言わないんだろう…
結構まじめな笑いの科学です。