メニュー
現代世界文学全集〈第39〉愛する時と死する時 (1955年)

現代世界文学全集〈第39〉愛する時と死する時 (1955年)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
2,415回参照
2012年5月11日に更新

書籍情報

ページ数:
381ページ
参照数:
2,415回
登録日:
2012/05/02
更新日:
2012/05/11
所有者:
MiniK MiniKさん

この本を共有する

📝 レビュー (MiniKさんのレビュー)

評価:
4/5

読書履歴

2012/05/11 381ページ
2012/05/11 288ページ
2012/05/11 172ページ
2012/05/03 81ページ
2012/05/02 39ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「現代世界文学全集〈第39〉愛する時と死する時 (1955年)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58.3%
夏と花火と私の死体 (集英社文庫)

夏と花火と私の死体 (集英社文庫)

乙一

九歳の夏休み、少女は殺された。あまりに無邪気な殺人者によって、あっけなく―。こうして、ひとつの死体をめぐる、幼い兄妹の悪夢のような四日間の冒険が始まった。次々に訪れる危機。彼らは大人たちの追及から逃れ...

82人 3.5
55.7%
冷静と情熱のあいだ―Rosso (角川文庫)

冷静と情熱のあいだ―Rosso (角川文庫)

江國 香織

穏やかな恋人と一緒に暮らす、静かで満ち足りた日々。これが私の本当の姿なのだろうか。誰もが羨む生活の中で、空いてしまった心の穴が埋まらない。10年前のあの雨の日に、失ってしまった何よりも大事な人、順正。...

74人 4.2
54.2%
むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)

むかし僕が死んだ家 (講談社文庫)

東野 圭吾

「あたしには幼い頃の思い出が全然ないの」。7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、私は彼女と「幻の家」を訪れた。それは、めったに人が来ることのない山の中にひっそりと立つ異国調の白い小さな家だっ...

102人 3.9
53.8%
サヨナライツカ (幻冬舎文庫)

サヨナライツカ (幻冬舎文庫)

辻 仁成

「人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと愛したことを思い出すヒトとにわかれる。私はきっと愛したことを思い出す」。“好青年”とよばれる豊は結婚を控えるなか、謎の美女・沓子と出会う。そこから始まる激...

48人 4.2
53.4%
流星ワゴン (講談社文庫)

流星ワゴン (講談社文庫)

重松 清

死んじゃってもいいかなあ、もう...。38歳・秋。その夜、僕は、5年前に交通事故死した父子の乗る不思議なワゴンに拾われた。そして―自分と同い歳の父親に出逢った。時空を超えてワゴンがめぐる、人生の岐路に...

129人 4
52.9%
落下する夕方 (角川文庫)

落下する夕方 (角川文庫)

江國 香織

梨果と八年一緒だった健吾が家を出た。それと入れかわるように押しかけてきた健吾の新しい恋人・華子と暮らすはめになった梨果は、彼女の不思議な魅力に取りつかれていく。逃げることも、攻めることもできない寄妙な...

55人 3.4

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します