死人の鏡 (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-49 クリスティー短編集 8)
この本の所有者
書籍情報
- ページ数:
-
331ページ
- 参照数:
- 107回
- 登録日:
- 2012/04/08
- 更新日:
- 2012/05/08
- 所有者:
-
jotakuroさん
この本を共有する
AIが見つけた似た本
「死人の鏡 (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-49 クリスティー短編集 8)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
黄色いアイリス (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-56 クリステイー短編集 10)
アガサ・クリスティー
四年前に死んだ妻の追憶のための晩餐会に出席してほしい――ある富豪から依頼されポアロが赴いた場所では、昔と同じ状況が繰り返され、テーブルには依頼人の義妹の死体が......表題作をはじめ、ポアロもの五篇...
復讐の女神 (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-52)
アガサ・クリスティー
マープルは、かつてともに事件を解決した富豪の死を知る。その一週間後、「ある犯罪調査をしてほしい」と富豪が記した手紙が届く。だが、具体的な犯罪の内容については何も書かれていなかった。マープルは手紙の指示...
検察側の証人 (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-54 クリスティー戯曲集 2)
アガサ・クリスティー
街で知り合い親しくなった金持ちのオールドミスと青年レナード。ある夜そのオールドミスが撲殺された。状況証拠は容疑者の青年に明らかに不利。金が目当てだとすれば動機も充分。しかも、彼を救えるはずの妻がなんと...
雲をつかむ死 (ハヤカワ・ミステリ文庫 (HM 1-40))
アガサ・クリスティー
パリからロンドンに向かう定期旅客機が英仏海峡にさしかかった時、機内を蜂が飛びまわり始めた。乗客の一人が蜂を始末したが最後部席には老婦人の変死体が。そしてその首には蜂の毒針で刺されたような痕跡が残ってい...
見せかけたものが2つと、窃盗、
そしてちょっとした殺人。
割かし平凡な作品が多いかな。
見せかけものがちょっと面白い程度。
窃盗ものは
先入観を与えているので、
犯人は推測しづらいことでしょう。
でも法則としては「よくある」ものです。
良くも悪くもなくまあまあでした。