愛の探偵たち (ハヤカワ・ミステリ文庫 1-55 クリスティー短編集 9)
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2010年7月11日に更新
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
読める短編集です。
マープルも出てくるし、ポアロも出てきて、
一番うれしいのはあのクィン氏がでていたこと。
どれも読みやすいのに入ります。
それに中途半端で終わりませんし。
面白いのはやはりねずみとりの原作となった
「三匹の盲ネズミ」ですね。
これは意外なところから犯人が飛び出てくるので
びっくりいたしました。
マープルも出てくるし、ポアロも出てきて、
一番うれしいのはあのクィン氏がでていたこと。
どれも読みやすいのに入ります。
それに中途半端で終わりませんし。
面白いのはやはりねずみとりの原作となった
「三匹の盲ネズミ」ですね。
これは意外なところから犯人が飛び出てくるので
びっくりいたしました。
読書履歴
2010/07/11
311ページ
miyan
Lv.239
読める短編集です。
マープルも出てくるし、ポアロも出てきて、
一番うれしいのはあのクィン氏がでていたこと。
どれも読みやすいのに入ります。
それに中途半端で終わりませんし。
面白いのはやはりねずみとりの原作となった
「三匹の盲ネズミ」ですね。
これは意外なところから犯人が飛び出てくるので
びっくりいたしました。