内容紹介
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AIが見つけた似た本
「谷川俊太郎の33の質問 (ちくま文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
谷川俊太郎詩選集 1 (集英社文庫)
谷川 俊太郎
「...私はひとを呼ぶ/すると世界がふり向く/そして私がいなくなる」(『六十二のソネット』所収「62」より)。時代を超えて愛される谷川俊太郎の詩作のすべてから新たに編んだ21世紀初のアンソロジー。第1...
三匹のおっさん (文春文庫)
有川 浩
還暦ぐらいでジジイの箱に蹴り込まれてたまるか、とかつての悪ガキ三人組が自警団を結成。剣道の達人・キヨ、柔道の達人・シゲ、機械いじりの達人の頭脳派・ノリ。ご近所に潜む悪を三匹が斬る!その活躍はやがてキヨ...
三月は深き紅の淵を (講談社文庫)
恩田 陸
鮫島巧一は趣味が読書という理由で、会社の会長の別宅に二泊三日の招待を受けた。彼を待ち受けていた好事家たちから聞かされたのは、その屋敷内にあるはずだが、十年以上探しても見つからない稀覯本『三月は深き紅の...
こんな本はじめて。
「上手な質問」ができる人ってすごいんだなぁ、と今更ながらに。
・金、銀、鉄、アルミニウムのうち、もっとも好きなのは何ですか?
・きらいな諺をひとつあげて下さい。
・宇宙人から<アダマペ プサルネ ヨリカ>と問いかけられました。何と答えますか?
等々、センスいいなーと。対談者の回答もまた非常に面白いです。
さて、続編読もうっと。