内容紹介
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AIが見つけた似た本
「砂漠 (新潮文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
砂漠
伊坂 幸太郎
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伊坂 幸太郎
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持ってる
大学で読んでよかった。
大学生の青春とミステリー。友達が腕を失うというショッキングなこととか、一人一人の成長とか、伊坂さんにしては眈々と書かれている感じ。こんな青春したいぜ。
★4.5/5
面白い。西嶋のキャラが秀逸。大学生に是非読んで欲しい本。
面白い!青春小説!
最高。
大学生の間にこんな経験絶対せんやろなと思いつつ、してみたいのかもしれん。腕がなくなった友達をどー慰めるというか元気づけられるのかは全然自信がないけどこんな仲間に出会いたいしこんな仲間になりたいなと思った。登場人物がとりあえずみんなかっこいい!
青春ものといえば、そうだけど、この人の作品では一番私には面白くなかった。一冊読み終えるのに、かなり時間がかかった。
大学で東西南北を苗字に持つ子達が揃い学生生活をエンジョイする話。
大学てこんなにすごいこと起こるか⁈
みんなリア充(。-_-。)!
大学入る前に読んどったら良かったな。
いや!大学生活を後悔してるわけじゃ決してないよ!汗
大学生の友達の偶然が重なる物語。
その気になれば砂漠に雪を降らせることだってできる
学生時代を思い出して懐かしがるのは構わないが、あの時は良かったな、オアシスだったなと逃げるようなことは絶対に考えるな。
人間にとって最高の贅沢とは人間関係における贅沢のことである。
ひょっとしたら伊坂作品で一番好きかも。鳥井がかっこいいし東堂も素敵だし。地味に南も好きだし。砂漠に雪を降らせるって私の座右の銘的なものになりつつあるし(笑)あんな大学生活送りたいなー。なんて。
2014/03/20
笑われたことが悔しかったんじゃない。それを出来なかった自分が悔しい
あのね、俺達がその気になればね、砂漠に雪を降らすことだって、余裕でできるんですよ
人間にとって最大の贅沢とは、人間関係における贅沢のことである
じゃぱのオススメ、借りて読んだ。
軽快に読めてバランスが良かったなあという漠然とした感想。伊坂幸太郎は多分初めて読んだけど、なかなか良い。読みやすさは◎、大きなハプニング的なものはなく大学生をうまく描写してる。