いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)
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2012年2月12日に更新
内容紹介
日本の絵本ではじめて! 累計700万部を突破 1967年の刊行から、半世紀あまり。 2020年には日本の絵本で初めて700万部を突破し、現在750万部を超えるロングセラー絵本となっています。(※1)。 世代を超えて読みつがれる、「人生で初めて出会う一冊」です。 ※1...株式会社トーハン発行「ミリオンぶっく 2024」調べ あかちゃんに語りかける言葉 あかちゃんと目があう絵 「いないいないばあにゃあにゃがほらほらいないいない......」 『いないいないばあ』の文章は、作者の松谷みよ子さんが子育ての中でわが子に語りかけていた言葉がもとになっています。 画家の瀬川康男さんは、あかちゃんと向き合い...
日本の絵本ではじめて! 累計700万部を突破 1967年の刊行から、半世紀あまり。 2020年には日本の絵本で初めて700万部を突破し、現在750万部を超えるロングセラー絵本となっています。(※1)。 世代を超えて読みつがれる、「人生で初めて出会う一冊」です。 ※1...株式会社トーハン発行「ミリオンぶっく 2024」調べ あかちゃんに語りかける言葉 あかちゃんと目があう絵 「いないいないばあにゃあにゃがほらほらいないいない......」 『いないいないばあ』の文章は、作者の松谷みよ子さんが子育ての中でわが子に語りかけていた言葉がもとになっています。 画家の瀬川康男さんは、あかちゃんと向き合い試作を重ねました。 「ばあ」の場面の動物たちは、あかちゃんと目があうように描かれています。 あかちゃんと一緒に読むと、言葉と絵がひとつになり、臨場感をもっておひざの上のあかちゃんに伝わります。
書籍情報提供: Google Books
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