お庭番望月蒼司朗参る! 新春の儀と異国の姫君 (ビーズログ文庫)
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相変わらずのキャラクターで、変わりのない面白さ。会話文の中に星マークが入ったりして、本当にライトノベル、軽い読み物として最適。
今回の決戦の場はアミューズメントパークのステージ!!
さらに、蒼司朗が最初からかっこいい!!
姫様を守ろうと頑張ってます。
あと、柳生家って凄いんだなと、
悪者が出てくるあたりで感じた。