プランク・ダイヴ (ハヤカワ文庫SF)
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ディアスポラ (ハヤカワ文庫 SF)
グレッグ・イーガン
30世紀、人類のほとんどは肉体を捨て、人格や記憶をソフトウェア化して、ポリスと呼ばれるコンピュータ内の仮想現実都市で暮らしていた。ごく少数の人間だけが、ソフトウェア化を拒み、肉体人として地球上で暮らし...
楽園の泉 (ハヤカワ文庫SF)
アーサー・C. クラーク
赤道上の同期衛星から超繊維でできたケーブルを地上におろし、地球と宇宙空間を結ぶエレベーターを建造できないだろうか?全長四万キロの“宇宙エレベーター”建設を実現しようと、地球建設公社の技術部長モーガンは...
「グローリー」
ナノマシン?を使い遠い星から異星人との接触をしに来た二人の人物の話
・冒頭5ページはよくわからん、難しい
・イーガンでは珍しい異世界話
・旅の目的はその星で昔滅んだ種族の数学的知識の発掘
・「ネタバレ」ニア人最後の定理を発見するが、それを融合世界に送信することで、彼らの知識に対する渇望が癒され、目的がなくなりやがて衰退してしまうのではと危惧し、送信せず、独力でビッグクランチに到達することをのぞむ
「ワンの絨毯」
・ファーストコンタクトもの
・人間宇宙論
・解説見てやっと話がわかった、後半ややこしい。あとクローンの仕組みが今ひとつ頭にはいってこなかった。要再読
「プランク・ダイヴ」
・ワンの絨毯と設定が似てる?
・ソフトウェア化された人格
・難しすぎて話わからない
「伝播」
・新年が開けると共に月から恒星間飛行の種子(ナノマシン?)を発射