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さるのこしかけ (集英社文庫)

さるのこしかけ (集英社文庫)

この本の所有者

19人が登録
452回参照
2011年12月14日に更新

書籍情報

ページ数:
296ページ
参照数:
452回
登録日:
2011/12/14
更新日:
2011/12/14
所有者:
なえ なえさん

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読書履歴

2011/12/14 296ページ
2011/12/14 225ページ 実家に帰る → 区切りの話。
2011/12/14 217ページ 飲尿をしている私 → 飲尿の勧誘
2011/12/14 209ページ 集英社に行く → こんなことがありました。普通と思ったら、最後にうわ!ってなった。 人生分からん。
2011/12/14 193ページ おさるの住む家 → どや。これが私のポリシーや! 夫の気持ちを理解した上で、自分は他と違うと認識してネタにしている。
2011/12/14 188ページ いさお君がいた日々 → 本当に感じたこと。 さくらももこが好きやなと思った。
2011/12/14 179ページ お見合い騒動 → ネタ。自分のことじゃないから、第三者の目線。
2011/12/14 169ページ 前世日本人の疑い → ネタ。構成力。
2011/12/14 162ページ 夏の病院 → ネタ。けど、その時は情けなさで心底悲し恥ずかしかったんだろうな。
2011/12/14 156ページ スタミナドリンクの効力 → 教訓。何事も一旦落ち着け。
2011/12/14 148ページ 近所のじいさんの消息 → ネタ。実は、それほど悪いとは思ってない。
2011/12/14 134ページ フケ顔の犬 → こうゆうもんなんだ。派手じゃないけど、幸せには変わりない。 茶々に似てる笑
2011/12/14 131ページ まる子三ヶ年計画 → ここは譲れない。こんな私ですけど、仕事は誇りを持って真剣ですよ。
2011/12/14 115ページ 夢が叶った悪夢 → 嘘のような本当の出来事。ネタ
2011/12/14 115ページ 無免許運転のまかり通る子供界のスポーツカー → ゴーカート
2011/12/14 104ページ ぐうたらの極意 → 経験に分析を加えたもの。題材が「ぐうたら」なので親しみやすい。
2011/12/14 101ページ 名前の分からない物の買い 物 → こんなことありますよね? 共感誘う。
2011/12/14 86ページ 見当ちがいな熱血 → 悟った
2011/12/14 86ページ 走れども走れども見当違いな方向にばかり突き進む、目隠しイノシシ野郎であった。
2011/12/14 84ページ ミッキーマウスの繁殖力 → ネタ。当時は真剣、後で考えるとおもろい。
2011/12/14 76ページ インド駆け巡り記 → 怒りとやるせなさ
2011/12/14 76ページ インド旅行計画 → 前置き、私が面白かったこと
2011/12/14 76ページ 台風台湾 → 残念なことは、ネタにしてしまえ。
2011/12/14 76ページ 遠藤周作先生 → ネタ、というかこの遠藤先生の変人さを伝える
2011/12/14 76ページ ポール・マッカートニーに会う → ネタ
2011/12/14 76ページ 痔の疑いのある尻 → ネタ
2011/12/14 76ページ 基本、「面白さ」が文章にある。けど、笑わせるネタなのか、感情(怒り悲しみ等)を伝えるのかな、小話ごとに分けてあるなーと感じた。
2011/12/14 76ページ

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