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ツァラトゥストラ

ツァラトゥストラ

この本の所有者

(4.0)
7人が登録
625回参照
2007年10月3日に更新

書籍情報

ページ数:
601ページ
参照数:
625回
登録日:
2007/08/28
更新日:
2007/10/03
所有者:
taka_aki taka_akiさん

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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
2週間くらいかかりました。読み終えるまで。

「ツァラトゥストラはかく語りき」で記憶していたんですけど、題名にはいくつかのバリエーションがあるんですね。

ぶっちゃけ、半分も理解できてません。。難しい。でも、なぜか、読むのを止められなかったんですよね。。ある意味、「怖い」本なのかも。

語彙もまた、想像の範疇超えまくり。精神の贖罪者、大いなる憧憬者、スフィンクス包囲陣などなど。

でも、個人的には、ツァラトゥストラと鷲と蛇が寄り添うという描写は、なんだかいいなーと思ったり。

しかし、巻末の解説を読んでびっくり、10日でこれ書き上げたの?!

何にしても、読んで良かった、つか、すごかった、と感じさせられました。

読書履歴

2007/10/03 601ページ
2007/10/03 410ページ
2007/10/03 336ページ
2007/10/03 300ページ
2007/09/29 260ページ
2007/09/25 240ページ
2007/09/23 208ページ
2007/09/23 182ページ
2007/09/20 162ページ
2007/09/19 128ページ

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taka_aki
taka_aki Lv.305

2週間くらいかかりました。読み終えるまで。

「ツァラトゥストラはかく語りき」で記憶していたんですけど、題名にはいくつかのバリエーションがあるんですね。

ぶっちゃけ、半分も理解できてません。。難しい。でも、なぜか、読むのを止められなかったんですよね。。ある意味、「怖い」本なのかも。

語彙もまた、想像の範疇超えまくり。精神の贖罪者、大いなる憧憬者、スフィンクス包囲陣などなど。

でも、個人的には、ツァラトゥストラと鷲と蛇が寄り添うという描写は、なんだかいいなーと思ったり。

しかし、巻末の解説を読んでびっくり、10日でこれ書き上げたの?!

何にしても、読んで良かった、つか、すごかった、と感じさせられました。

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