メニュー
ツァラトゥストラ

ツァラトゥストラ

この本の所有者

(4.0)
7人が登録
674回参照
2007年10月3日に更新

書籍情報

ページ数:
601ページ
参照数:
674回
登録日:
2007/08/28
更新日:
2007/10/03
所有者:
taka_aki taka_akiさん

この本を共有する

📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
2週間くらいかかりました。読み終えるまで。

「ツァラトゥストラはかく語りき」で記憶していたんですけど、題名にはいくつかのバリエーションがあるんですね。

ぶっちゃけ、半分も理解できてません。。難しい。でも、なぜか、読むのを止められなかったんですよね。。ある意味、「怖い」本なのかも。

語彙もまた、想像の範疇超えまくり。精神の贖罪者、大いなる憧憬者、スフィンクス包囲陣などなど。

でも、個人的には、ツァラトゥストラと鷲と蛇が寄り添うという描写は、なんだかいいなーと思ったり。

しかし、巻末の解説を読んでびっくり、10日でこれ書き上げたの?!

何にしても、読んで良かった、つか、すごかった、と感じさせられました。

読書履歴

2007/10/03 601ページ
2007/10/03 410ページ
2007/10/03 336ページ
2007/10/03 300ページ
2007/09/29 260ページ
2007/09/25 240ページ
2007/09/23 208ページ
2007/09/23 182ページ
2007/09/20 162ページ
2007/09/19 128ページ
2007/09/18 90ページ
2007/09/17 42ページ
2007/09/17 18ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「ツァラトゥストラ」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

53%
神様のカルテ (小学館文庫 な 13-1)

神様のカルテ (小学館文庫 な 13-1)

夏川 草介

栗原一止は信州にある「二四時間、三六五日対応」の病院で働く、悲しむことが苦手な二十九歳の内科医である。職場は常に医師不足、四十時間連続勤務だって珍しくない。ぐるぐるぐるぐる回る毎日に、母校の信濃大学医...

83人 4.3
taka_aki
taka_aki Lv.308

2週間くらいかかりました。読み終えるまで。

「ツァラトゥストラはかく語りき」で記憶していたんですけど、題名にはいくつかのバリエーションがあるんですね。

ぶっちゃけ、半分も理解できてません。。難しい。でも、なぜか、読むのを止められなかったんですよね。。ある意味、「怖い」本なのかも。

語彙もまた、想像の範疇超えまくり。精神の贖罪者、大いなる憧憬者、スフィンクス包囲陣などなど。

でも、個人的には、ツァラトゥストラと鷲と蛇が寄り添うという描写は、なんだかいいなーと思ったり。

しかし、巻末の解説を読んでびっくり、10日でこれ書き上げたの?!

何にしても、読んで良かった、つか、すごかった、と感じさせられました。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します