地球の長い午後 (ハヤカワ文庫 SF 224)
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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
ただ、個人的には話の展開があっさりしててあんまり残ったものがないなーと。ハインライン調が好きだからと言うのもあるかも知れませんが。
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世界観は嫌いじゃないです。植物が支配種となり地球を闊歩している時代。その種のバリエーションを楽しむと言う読み方もアリかなーとか思ったり。
ただ、個人的には話の展開があっさりしててあんまり残ったものがないなーと。ハインライン調が好きだからと言うのもあるかも知れませんが。