徳利長屋の怪<名探偵夢水清志郎事件ノート外伝> (講談社文庫)
この本の所有者
AIが見つけた似た本
「徳利長屋の怪<名探偵夢水清志郎事件ノート外伝> (講談社文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
機巧館のかぞえ唄 名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫)
はやみね かおる
機巧館でひらかれたパーティーのとちゅうで、老推理作家が消えた。そして、作家が消えるまえにつぶやいた呪文のようなかぞえ唄どおりにつぎつぎと事件がおこり、亜衣の身にも危険がせまる...。読者をあっといわせ...
「ミステリーの館」へ、ようこそ-名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社青い鳥文庫)
はやみね かおる
引退した老マジシャン、グレート天野のつくった『ミステリーの館』。そこに招待された人々を待っていたのは、幻夢王と名乗る謎の人物からの脅迫状だった。そして翌日、第一の予告状にあった「消失マジック」のことば...
ギヤマン壺の謎 名探偵夢水清志郎事件ノート外伝 大江戸編 上巻 (講談社青い鳥文庫)
はやみね かおる
かっこいいのか悪いのか、イマイチつかめない夢水名(迷)探偵。今回は、なぜか江戸時代にワープし、名前も夢水清志郎左右衛門となってイギリスにあらわれ...と思ったら、つぎは長崎でギヤマンの壺消失事件にまき...