メニュー
早雲の軍配者

早雲の軍配者

この本の所有者

(4.0)
3人が登録
84回参照
2011年10月19日に更新

書籍情報

ページ数:
461ページ
参照数:
84回
登録日:
2011/10/18
更新日:
2011/10/19

この本を共有する

内容紹介

伊豆・相模の地を平定した北条早雲の次なる策は、周辺諸国から領地を守る次世代の指導者たちを育てること。風間一族の少年・小太郎は学問の才を見出され、早雲の直弟子として日本最古の大学「足利学校」へ送り込まれた。若き日の山本勘助らと机を並べながら兵法・占術・陰陽道・医術・観天望気・軍陣の作法など、戦国大名のブレーン「軍配者」に必須の学問を修めた小太郎は、やがて戦場で友たちと再会する...。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2011/10/19 461ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「早雲の軍配者」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を9冊見つけました

54.2%
坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

松山出身の歌人正岡子規と軍人の秋山好古・真之兄弟の三人を軸に、維新から日露戦争の勝利に至る明治日本を描く大河小説。全八冊

97人 3.8
53.1%
坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

日清戦争から十年——じりじりと南下する巨大な軍事国家ロシアの脅威に、日本は恐れおののいた。「戦争はありえない。なぜならば私が

59人 4
52.3%
坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

明治三十七年二月、日露は戦端を開いた。豊富な兵力を持つ大国に挑んだ戦費もろくに調達できぬ小国......。秋山好古陸軍少将の属する第

57人 4.5

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します