GOSICK IV-ゴシック・愚者を代弁せよ- (角川文庫)
この本の所有者
(3.0)
15人が登録
163回参照
2011年10月10日に更新
内容紹介
【挿絵あり】その日、図書館塔で退屈を持て余すヴィクトリカの頭に落下してきた金色の書物。〈汝、愚者の代弁者となりて、我が愚かなりし秘密を暴け!〉そこにはかつてこの王国に君臨し、学園の時計塔から謎の失踪をとげた錬金術師リヴァイアサンからの挑戦が! 奇しくも同じ頃、その時計塔で不可解な密室殺人が起こり…!? ヴィクトリカにより全ての謎が繋がれたとき、この王国の禁忌が明かされる──極上ミステリー、急展開の第4巻!
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/10/10
297ページ
このシリーズ特有の「明るい桜庭」。春風のようにサーッとしていて、哀しくて、微笑ましくて。そして読了後、どこか気持ちいい。さらさら、ぷかぷか、ふわふわ。不思議な感覚。あー面白いなぁもう!
2011/10/09
201ページ
2011/10/08
97ページ
2011/10/08
10ページ
AIが見つけた似た本
「GOSICK IV-ゴシック・愚者を代弁せよ- (角川文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を6冊見つけました