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秘境駅へ行こう! (小学館文庫)

秘境駅へ行こう! (小学館文庫)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
2,477回参照
2008年1月25日に更新

書籍情報

ページ数:
222ページ
参照数:
2,477回
登録日:
2008/01/12
更新日:
2008/01/25
所有者:
taka_aki taka_akiさん

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内容紹介

交通の要衝であり、本来、人々が集まるはずの「駅」なのに、まわりに民家がまったくないどころか、そこに通じるまともな道さえも存在しない駅がある。「なんで、こんな辺鄙な場所に駅が...」そう疑問を感じたところから筆者の旅が始まった。しかし訪ねてみると、すぐ横を渓流が流れていたり、野生の動物に囲まれていたり、あるいは明治時代の建造物が現役のまま残っていたりと魅力にあふれ、彼はますますのめりこんでいく。筆者主宰のインターネット大人気サイトから厳選、加筆した、秘境駅面白ガイド。
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📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
や、ヤバい。。読めば読む程興味が出てくる秘境駅。

こちらのサイトを運営している牛山氏による書き下ろしの一冊。
http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/

ちなみに「秘境駅」とは、氏の定義によれば、

世の中には、そこにたどり着く道もなく、したがって乗降客がほとんど皆無にもかかわらず、それでもひっそりと、そして逞しく存在する駅がある。

と言った駅のことを呼んでいるそうで。ろ、ロマンを感じます。。

この本は、そんな秘境駅を巡った氏の旅行記?旅行と言うにはハードすぎる気がしますが。。時には遭難の危機にも陥るなんて。。

どうしよう、なんだか行きたくなってきた。。

読書履歴

2008/01/25 222ページ

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や、ヤバい。。読めば読む程興味が出てくる秘境駅。

こちらのサイトを運営している牛山氏による書き下ろしの一冊。
http://hp1.cyberstation.ne.jp/hikyoueki/

ちなみに「秘境駅」とは、氏の定義によれば、

世の中には、そこにたどり着く道もなく、したがって乗降客がほとんど皆無にもかかわらず、それでもひっそりと、そして逞しく存在する駅がある。

と言った駅のことを呼んでいるそうで。ろ、ロマンを感じます。。

この本は、そんな秘境駅を巡った氏の旅行記?旅行と言うにはハードすぎる気がしますが。。時には遭難の危機にも陥るなんて。。

どうしよう、なんだか行きたくなってきた。。

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