自分って、なに? (こども哲学)
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2011年8月19日に更新
内容紹介
この本には、自分って、なに?を考えるための大きな問題が6つ。いろんな考えをあれこれ組み合わせたり、ふだんは見えていないところをのぞきこんだりしながら、ほかのだれにもたどりつけない、きみだけの答えをさがしてみよう。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ハルキさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
ぼくらはたえず刻々とちがう誰かに変わってゆく。変化は不安のもとにもなるけど、発見やよろこびのもとでもあるんだって気づくこと。
いろんな影響を受けながら、自分でえらんだ道が、きみの人生なんだってあたまに入れておくこと。
やるべきことをやりながら、本当の自分をみつけだし、それから理想の自分をめざして、まっしぐらにすすんでゆけばいい。よそみなんかしてちゃいけない。
いろんな影響を受けながら、自分でえらんだ道が、きみの人生なんだってあたまに入れておくこと。
やるべきことをやりながら、本当の自分をみつけだし、それから理想の自分をめざして、まっしぐらにすすんでゆけばいい。よそみなんかしてちゃいけない。
読書履歴
2011/08/19
96ページ
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ハルキ
Lv.9
ぼくらはたえず刻々とちがう誰かに変わってゆく。変化は不安のもとにもなるけど、発見やよろこびのもとでもあるんだって気づくこと。
いろんな影響を受けながら、自分でえらんだ道が、きみの人生なんだってあたまに入れておくこと。
やるべきことをやりながら、本当の自分をみつけだし、それから理想の自分をめざして、まっしぐらにすすんでゆけばいい。よそみなんかしてちゃいけない。