コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?
この本の所有者
(3.0)
4人が登録
2,014回参照
2009年10月21日に更新
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
いつものシリーズ物の最新刊。
星三つなのは自分の会計に対する理解力不足も多分にあります。。
物語調なので読みやすいのは前作同様です。以下はメモ。
・愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶ(ビスマルク)
・企業会計が成り立つ前提「会計公準」:企業実体の公準、継続企業の公準、貨幣的評価の公準。これ自体が会計数値をゆがめる
・間接費、業務費用などが固定費
・利益と営業CFは違う。
・リーマンブラザーズの件では「利益の質」に着目
もっと理解を深めないとだなー。
星三つなのは自分の会計に対する理解力不足も多分にあります。。
物語調なので読みやすいのは前作同様です。以下はメモ。
・愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶ(ビスマルク)
・企業会計が成り立つ前提「会計公準」:企業実体の公準、継続企業の公準、貨幣的評価の公準。これ自体が会計数値をゆがめる
・間接費、業務費用などが固定費
・利益と営業CFは違う。
・リーマンブラザーズの件では「利益の質」に着目
もっと理解を深めないとだなー。
読書履歴
2009/10/21
271ページ
2009/10/21
212ページ
2009/10/21
128ページ
2009/10/21
62ページ
AIが見つけた似た本
「コハダは大トロより、なぜ儲かるのか?」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
林 總
会計はビジネスにおける「経営情報」そのものなので、会計は経営と一体で学ぶことが大切。そこで、本書は会計の素人であるアパレル会社社長の由紀が、会計のプロである安曇教授の助けを得ながら、会計と経営を学んで...
14人
3.5
taka_aki
Lv.305
いつものシリーズ物の最新刊。
星三つなのは自分の会計に対する理解力不足も多分にあります。。
物語調なので読みやすいのは前作同様です。以下はメモ。
・愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶ(ビスマルク)
・企業会計が成り立つ前提「会計公準」:企業実体の公準、継続企業の公準、貨幣的評価の公準。これ自体が会計数値をゆがめる
・間接費、業務費用などが固定費
・利益と営業CFは違う。
・リーマンブラザーズの件では「利益の質」に着目
もっと理解を深めないとだなー。